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ファクタリングの必要書類(法人/個人事業主) | 必要書類が少ない会社は?

ファクタリングの必要書類(法人/個人事業主) | 必要書類が少ない会社は?

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モチタケ

・資産5000万円ほどを運用する個人投資家
・趣味の個人事業で月収7桁達成
・平日は東証一部上場企業本社のファイナンス担当(転職4社目)
・投資、副業、転職などのノウハウを配信
・東京都在住、ネコが好き

【保有資格】
・日商簿記1級
・税理士試験(財務諸表論、法人税法)
・CFP(ファイナンシャルプランナー)
・TOEIC900 など

今回は「ファクタリングの必要書類(法人/個人事業主)必要書類が少ない会社は?」ということで、法人や個人事業主がファクタリング会社で審査を受けるときや実際にファクタリング契約をするときの必要書類について解説します。

 

ファクタリングは銀行融資と異なり、いわゆる借金ではないので、法人や個人事業主の突発的な資金調達によく使われているサービスです。

 

これまでファクタリングを利用したことがない方は審査・契約に当たってどんな書類が必要になるかわからない方も多いと思いますが、どんな必要書類があるのか、それぞれの書類が必要となる理由(ファクタリング会社が提出を求める理由)を理解すると、ファクタリング審査の通過率が上がりスムーズな資金調達ができるはずです。

 

本記事を参考にファクタリングの審査・契約の必要書類を準備して、日々の事業運営に活かしてくださいね。

 

 

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ファクタリング審査・契約の必要書類【法人】

ファクタリング審査・契約の必要書類【法人】

まずは法人がファクタリング審査・契約をする場合の必要書類から見ていきましょう。

 

必要書類はファクタリング会社によって若干異なりますが、ほとんどの会社で同じような書類が求められます。

 

 

<ファクタリング審査・契約の必要書類(法人)>

  • 請求書、発注書、納品書、取引の契約書など
  • 取引先との取引基本契約書
  • 預金通帳(過去3か月分程度)
  • 決算書、確定申告書
  • 事業の内容が分かるもの
  • 印鑑証明書(代表者と法人の実印)
  • 登記簿謄本(履歴事項全部証明書)

 

 

必要書類はできるだけ集めて提出した方がファクタリング審査には有利ですが、すべての必要書類が揃えられないケースも多いと思います。

 

書類が一部しか揃えられなくても審査に通らないわけではありませんので、可能な範囲で必要書類を集めて、ファクタリング会社に相談しながら契約を進めると良いでしょう。

 

 

請求書、発注書、納品書、取引の契約書など

ファクタリング審査で最も重要な必要書類は、ファクタリング会社に買い取ってもらう売掛金の内容を証明する書類です。

 

具体的には、請求書、発注書、納品書、取引の契約書などが該当します。

 

ファクタリング会社は、これらの書類を確認することによって、売掛金の支払元、金額、支払予定日といって情報や、その売掛金が本当に実在するかといった点を確認しています。

 

ファクタリング会社としては、買い取った売掛金が架空のものであったり、売掛金の金額や支払い予定日が分からなかったら、依頼主に資金を振り込むことはできませんよね。

 

請求書、発注書、納品書、取引の契約書といった書類は、取引の内容によって必ずしもすべての書類が存在するわけではないので、揃えられる限りの書類を揃えてファクタリング会社に提出するようにしましょう。

 

これらの書類はファクタリング審査の中でも最も重要な必要書類なので、しっかり揃えられると審査が有利になります。

 

 

取引先との取引基本契約書

請求書、発注書、納品書、取引の契約書といった売掛金の内容を証明する書類にあわせて、取引先との取引基本契約書の提出を求められるケースがあります。

 

取引基本契約書には、会社同士で取引を行うにあたっての諸条件や、係争が起きた場合の解決方法、売掛金の支払条件などが記載されています。

 

取引基本契約書は必ず必要となる書類ではありませんが、ファクタリング会社に提出することができれば、買い取ってもらう売掛金や取引先の信用力アップの効果が期待できます。

 

 

預金通帳(過去3か月分程度)

預金通帳は、ファクタリング会社が過去の売掛金の入金実績を確認するために提出を求めてきます。

 

ファクタリング会社としては、過去半年の間に毎月売掛金の入金がある会社の売掛金と、これまで入金実績のない会社の売掛金であれば、前者の方が安心して取引することができますよね。

 

過去に入金実績がない会社の売掛金は審査に通らないわけではありませんが、できるだけ売掛金が定期的に安定して振り込まれていることをアピールできると良いですね。

 

預金通帳については直近3か月分程度の提出を求められることが多いですが、必要な期間についてはファクタリング会社に確認するようにしましょう。

 

 

決算書、確定申告書

法人の事業に係る業績を確認するために、決算書や確定申告書の提出が求められるケースがあります。

 

直近3年程度があれば望ましいですが、提出期間についてはファクタリング会社に確認をするようにしましょう。

 

 

事業の内容が分かるもの

法人の事業が実際に行われているのかの確認や、事業が本当に成り立っているのかを確認するために事業の内容が分かる資料の提出を求められることがあります。

 

具体的には、代表者の名刺、会社のパンフレット、ホームページなどが該当します。

 

特定の決まった資料が必要なわけではないので、手持ちの資料の中から探してみるようにしましょう。

 

 

印鑑証明書(代表者と法人の実印)

ファクタリング契約をするときに契約書に押印をしますが、その時に使う実印の効力の証明として印鑑証明証の提出を求められることがあります。

 

印鑑証明書は法務局で取得できるほか、郵送請求、オンライン請求を行うことが可能です。

 

 

登記簿謄本(履歴事項全部証明書)

個人でいうところの身分証明証に当たるのが、法人の登記簿謄本です。

 

登記簿謄本には、法人名、事業目的、所在地、役員、資本金など、その法人の基本的かつ重要な情報が一覧にまとめられています。

 

登記簿謄本は、最寄りの法務局で取得できるほか、オンラインでも請求することが可能です。

 

ファクタリング会社によっては、「発行日から〇か月以内の物」といった指定があることがあるので、登記簿謄本の提出を求められた場合はいつ時点のものが使えるか確認するようにしましょう。

 

 

ファクタリング審査・契約の必要書類【個人事業主】

ファクタリング審査・契約の必要書類【個人事業主】

次に個人事業主がファクタリング審査・契約をする際の必要書類を見てみましょう。

 

基本的な必要書類は法人の場合とほとんど同じですが、一般的に個人事業主は法人よりも信用力が低いので、できるだけ書類を揃えてファクタリング審査に臨むのがオススメです。

 

 

<ファクタリング審査・契約の必要書類(個人事業主)>

  • 請求書、発注書、納品書、取引の契約書など
  • 取引先との取引基本契約書
  • 預金通帳(過去3か月分程度)
  • 決算書、確定申告書
  • 事業の内容が分かるもの
  • 印鑑証明書(個人の実印)
  • 本人確認書類
  • 税金、保険関係の書類

 

 

請求書、発注書、納品書、取引の契約書など

法人の場合と同じで、個人事業主のファクタリング審査で最も重要な書類が、請求書、発注書、納品書、取引の契約書といった売掛金の内容・実在性を証明する書類です。

 

ファクタイング会社は、これらの書類を確認してその売掛金は本当に回収できるのかを判断するので、個人事業主の方は面倒でも日ごろから請求書、発注書、納品書、取引の契約書といった書面を顧客と取り交わしておくことが大切です。

 

請求書、発注書、納品書、取引の契約書といった書類をキチンと整理しておくことは、税務申告の観点からもとても重要です。

 

 

取引先との取引基本契約書

こちらも法人の場合と同様です。

 

取引先との取引基本契約書を取り交わしている場合は、売掛金・取引先の信用力アップにつながるのでファクタリング会社に提出するようにしましょう。

 

 

預金通帳(過去3か月分程度)

こちらも法人の場合と同様です。

 

ファクタリング会社は、個人事業主の方の預金通帳を確認することで、個人事業主への売掛金の振り込みが過去にしっかり行われているかを調べます。

 

定期的に売掛金の入金実績がある取引先の売掛金であれば、ファクタリング審査には非常に有利です。

 

 

決算書、確定申告書

こちらも法人の場合と同様です。

 

ファクタリング会社は、個人事業主の方が行っている次号の決算書や確定申告書を見ることで、その事業の業績を確認します。

 

 

事業の内容が分かるもの

こちらも法人の場合と同様ですが、一般的に法人よりも信用力の低い個人事業主は、「事業の実態があるか」「架空の事業ではないか」ということを疑われます。

 

名刺、ホームページ、事業案内などを作っておくと、ファクタリング会社への印象が良くなります。

 

 

印鑑証明書(個人の実印)

ファクタリング契約を結ぶときに押すハンコの効力を証明するために、印鑑証明書の提出を求められることがあります。

 

印鑑証明書は法務局で取得できるほか、郵送請求、オンライン請求を行うことが可能です。

 

 

本人確認書類

運転免許証、パスポート、健康保険証、マイナンバーカードなどが該当します。

 

できれば顔写真付きのものが望ましいですが、マイナンバーカードは非常に重要な個人情報(マイナンバー)が含まれているので、できるだけ避けましょう。

 

運転免許所、パスポートあたりがおすすめです。

 

 

税金、社会保険関係の納付書・領収証

個人事業主の場合には、ファクタリング審査にあたって税金、社会保険関係の納付書・領収証などの提出を求められることがあります。

 

これは、個人事業主の方に税金や社会保険料の滞納がある場合、ファクタリング会社が買い取った売掛金が国などによって差し押さえられてしまうためです。

 

売掛金が差し押さえにあうと、ファクタリング会社はその売掛金を回収することが出来なくなってしまうので、個人事業主の方が税金等の滞納をしていないか確認をされるケースがあります。

 

 

審査・契約時の必要書類が少ないファクタリング会社

審査・契約時の必要書類が少ないファクタリング会社

ファクタリング審査・契約時の必要書類について見てきましたが、実際のところはファクタリングの利用にあたって必要となる書類は業者によってまちまちです。

 

事業の中で書類のやり取りが十分にできていない方や、忙しくて必要書類を集めている時間がない方には、必要書類が少ないファクタリング会社を選んで利用するのも賢いやり方の一つです。

 

必要書類が少ない会社でファクタリングを利用したい場合、QuQuMo(ククモ)アクティブサポートの2社が請求書と預金通帳の2点のみで利用可能です。

 

<必要書類が少ないファクタリング会社(項目①)>

サービス名必要書類
QuQuMo(ククモ)請求書、預金通帳のみ
アクティブサポート請求書、預金通帳のみ
MI Vision(エムアイビジョン)請求書、預金通帳、決算書、確定申告書
ウィット請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、登記簿謄本
えんナビ請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、登記簿謄本、 印鑑証明書
ベストファクター請求書、預金通帳、身分証明書、納税証明書、印鑑証明書、登記簿謄本
ファクタリングのTRY請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、印鑑証明書
アクセルファクター請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、印鑑証明書
OLTA(オルタ)請求書、預金通帳、決算書、身分証明書
ジャパンマネジメント請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、納税証明書

 

 

<必要書類が少ないファクタリング会社(項目②)>

サービス名取扱金額対象手数料所要日数
QuQuMo(ククモ)金額上限なし法人、個人事業主1%~(上限14.8%)最短2時間~
アクティブサポート原則300万円まで法人、個人事業主2%~(上限14.8%)最短即日~
MI Vision(エムアイビジョン)130万円~法人、個人事業主5%~20%(3社間5%~、2社間8%~)最短即日~
ウィット下限なし~500万円法人、個人事業主5%~最短即日~
えんナビ30万円~5000万円法人、個人事業主5%~最短即日
ベストファクター30万円~1億円法人、個人事業主2%〜最短即日~2日
ファクタリングのTRY制限なし法人、個人事業主5%〜最短即日
アクセルファクター30万円~1億円法人、個人事業主2%〜15%最短即日~2日
OLTA(オルタ)制限なし法人、個人事業主2%~9%最短即日
ジャパンマネジメント50万円~5000万円法人、個人事業主3%~最短即日~

 

なお、QuQuMo(ククモ)はオンライン完結型のファクタリングサービスなので、インターネットやメールに慣れている方には、QuQuMo(ククモ)の利用がおすすめです。

 

一方で、担当者と直接やり取りをしたい方は対面対応が可能なアクティブサポートが良いと思います。

 

<必要書類2点のみで利用できるファクタリング会社2社>

 

 

QuQuMo(ククモ)【必要書類2点のみ、オンライン完結型で最短2時間】

QuQuMo(ククモ)【必要書類2点のみ、オンライン完結型で最短2時間】

QuQuMo(ククモ)はオンライン完結型のファクタリングサービスで、振込までの所要時間が最短2時間、手数料も1%~と業界最低水準になっています。ここまでの条件が出せるのはオンライン完結型ならではですね。

 

QuQuMo(ククモ)を利用する場合の必要書類は、請求書等の売掛金を確認する書類と、預金通帳の2点だけとシンプルなので準備も楽になると思います。

 

<QuQuMo(ククモ)のファクタリングサービス概要>

サービス名QuQuMo(ククモ)
取扱金額金額上限なし
対象法人、個人事業主
手数料1%~(上限14.8%)
所要日数最短2時間~
2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
営業時間9:00~19:00(平日のみ)
拠点東京
対応エリア全国
必要書類請求書、預金通帳のみ
特徴オンライン完結型
公式サイトhttps://ququmo.com/

 

パソコン、インターネット、メールを使い慣れている方であれば、まずはQuQuMo(ククモ)でファクタリングの見積もりと取ってみるのがおすすめです。

 

反対に、パソコンが苦手な方や、担当者から直接説明や案内を聞きたいという方は、アクティブサポートなどがおすすめです。

 

 

<QuQuMo(ククモ)の審査、見積もり、問い合わせ方法>

QuQuMo(ククモ)でファクタリング審査、見積もり、問い合わせを行う場合には、QuQuMo(ククモ)の公式サイトに問い合わせフォームが設置されているのでまずはそれを使って申込・問い合わせを行います。

QuQuMo(ククモ)の審査、見積もり、問い合わせ方法

 

<公式サイト>

【オンライン完結のファクタリング】QuQuMo(ククモ)

 

 

アクティブサポート【必要書類2点のみ、対面相談可】

アクティブサポート【必要書類2点のみ、対面相談可】

アクティブサポートは取引金額300万円までの小口取引に特化したファクタリングサービスで、訪問、電話、WEB、郵送など利用者の都合の良い進め方を選んで利用することができます。

 

アクティブサポートのファクタリング利用時の必要書類は、請求書等の売掛金を証明する書類と、預金通帳の2点のみです。

 

<アクティブサポートのファクタリングサービス概要>

サービス名アクティブサポート
取扱金額原則300万円まで
対象法人、個人事業主
手数料2%~(上限14.8%)
所要日数最短即日~
2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
営業時間9:00~19:00(平日のみ)
拠点東京
対応エリア全国
必要書類請求書、預金通帳のみ
特徴対面型
公式サイトhttps://ac-s.net/

 

 

<アクティブサポートの審査、見積もり、問い合わせ方法>

アクティブサポートを検討・利用する場合には、公式サイトに設置されている無料相談フォームに必要事項を入力して問い合わせを行います。

アクティブサポートの審査、見積もり、問い合わせ方法

 

<公式サイト>

【小口特化型で対面対応可】アクティブサポート

 

 

ウィット【オンライン完結の小口特化型】

ウィット【オンライン完結の小口特化型】

ウィットはオンライン完結型のファクタリングサービスで、500万円以下の小口取引に特化してサービス提供をしているファクタリング会社です。

 

振込までの所要時間2時間と非常に短いのが特徴ですが、必要書類としては請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、登記簿謄本などが必要になります。

 

<ウィットのファクタリングサービス概要>

サービス名ウィット
取扱金額下限なし~500万円
対象法人、個人事業主
手数料5%~
所要日数最短即日~
2社間ファクタリング
3社間ファクタリング×
営業時間9:00〜18:00
拠点東京、仙台、福岡
対応エリア全国
必要書類請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、登記簿謄本
特徴オンライン完結型、小口特化
公式サイトhttps://witservice.co.jp/lp/

 

 

<ウィットの審査、見積もり、問い合わせ方法>

ウィットの検討・利用をする場合には、ウィットの公式サイトにある問い合わせフォームから連絡を行います。

ウィットの審査、見積もり、問い合わせ方法

 

<公式サイト>

【小口特化ファクタリング】ウィット 

 

 

まとめ:ファクタリングの必要書類(法人/個人事業主) | 必要書類が少ない会社は?

最後に記事の内容のまとめです。

 

法人がファクタリング審査・契約で必要になる書類には以下のようなものがあります。

 

<ファクタリング審査・契約の必要書類(法人)>

  • 請求書、発注書、納品書、取引の契約書など
  • 取引先との取引基本契約書
  • 預金通帳(過去3か月分程度)
  • 決算書、確定申告書
  • 事業の内容が分かるもの
  • 印鑑証明書(代表者と法人の実印)
  • 登記簿謄本(履歴事項全部証明書)

 

 

個人事業主がファクタリングを利用する場合の必要書類は、概ね法人と同じになっています。

 

<ファクタリング審査・契約の必要書類(個人事業主)>

  • 請求書、発注書、納品書、取引の契約書など
  • 取引先との取引基本契約書
  • 預金通帳(過去3か月分程度)
  • 決算書、確定申告書
  • 事業の内容が分かるもの
  • 印鑑証明書(個人の実印)
  • 本人確認書類
  • 税金、保険関係の書類

 

 

事業で毎日忙しい方や、書類の準備が面倒な方は、必要書類が少ないファクタリング会社を利用するという手があります。

 

オンラインでのやり取りに支障がない方にはQuQuMo(ククモ)、対面でのやり取りを希望される方にはアクティブサポートがおすすめです。

 

<必要書類が少ないファクタリング会社(項目①)>

サービス名必要書類
QuQuMo(ククモ)請求書、預金通帳のみ
アクティブサポート請求書、預金通帳のみ
MI Vision(エムアイビジョン)請求書、預金通帳、決算書、確定申告書
ウィット請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、登記簿謄本
えんナビ請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、登記簿謄本、 印鑑証明書
ベストファクター請求書、預金通帳、身分証明書、納税証明書、印鑑証明書、登記簿謄本
ファクタリングのTRY請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、印鑑証明書
アクセルファクター請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、印鑑証明書
OLTA(オルタ)請求書、預金通帳、決算書、身分証明書
ジャパンマネジメント請求書、預金通帳、決算書、身分証明書、納税証明書

 

 

<必要書類が少ないファクタリング会社(項目②)>

サービス名取扱金額対象手数料所要日数
QuQuMo(ククモ)金額上限なし法人、個人事業主1%~(上限14.8%)最短2時間~
アクティブサポート原則300万円まで法人、個人事業主2%~(上限14.8%)最短即日~
MI Vision(エムアイビジョン)130万円~法人、個人事業主5%~20%(3社間5%~、2社間8%~)最短即日~
ウィット下限なし~500万円法人、個人事業主5%~最短即日~
えんナビ30万円~5000万円法人、個人事業主5%~最短即日
ベストファクター30万円~1億円法人、個人事業主2%〜最短即日~2日
ファクタリングのTRY制限なし法人、個人事業主5%〜最短即日
アクセルファクター30万円~1億円法人、個人事業主2%〜15%最短即日~2日
OLTA(オルタ)制限なし法人、個人事業主2%~9%最短即日
ジャパンマネジメント50万円~5000万円法人、個人事業主3%~最短即日~

 

ファクタリングは創業間もない事業主の方や、振込を急いでいる場合に、すばやく資金調達ができるサービスです。

 

ファクタリングをうまく活用して、日々の事業運営に役立てていただければと思います。

 

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