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ポイントサイト かんたん節約術【Amazon 楽天でもポイント貯まる】

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こんにちは、モチタケです。先日、このモチタケブログの月間アクセスが30000アクセスを突破しました。いつも見てくれている皆さんありがとうございます。

 

皆さん、財布の中にはポイントカードは何枚入っていますか?そう、皆さん買い物をするときにコツコツとポイントを貯めるのが大好きですよね。

 

本記事ではポイントカードのインターネット版ともいうべきポイントサイトを使って、楽天市場やヤフーショッピングなどのネット通販のポイント還元率を上げる方法をご紹介したいと思います。ポイントサイトはネットショッピングの節約に使えるだけでなく、クレジットカードの申込や金融機関の口座開設で数万円を稼ぐことも可能です。初期投資ゼロのちょっとした副業としてもおすすめですよ。

 

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ポイントサイト かんたん節約術【Amazon 楽天でもポイント貯まる】

ポイントサイトとは?

ポイントサイトとは、インターネット上で利用できるポイントカードのようなサービスを提供しているサイトをいいます。皆さんが普段使われているネットショッピングやクレジットカードの発行、旅行予約などを、ポイントサイトを経由して利用するだけでポイントを貯められるサービスです。リアル社会では店舗で買い物したりサービスを受けたときにレジでポイントカードを出すだけでポイントが貯まりますが、ポイントサイトはこれのインターネット版のようなものです。

 

<リアル社会のポイントカード>

お会計の時にレジでポイントカードを出すとポイントが貯まる。

出典:Tポイントサイト

 

 

<ポイントサイト>

ポイントサイトのホームページにあるリンクから買い物やサービス利用をするとポイントが貯まる。

↓以下はポイントサイト大手「モッピー」のホームページ。掲載されている楽天市場やヤフーショッピングなどのリンクから普通にサービス利用するだけでポイントが貯まる。

 

ポイントサイトで節約、副業ができる仕組み【稼げる?稼げない?】

ポイントサイトのホームページ上のリンクをから買い物やサービス利用するだけでポイントが貯まるというと、「そんなおいしい話があるわけない」「なんか怪しい」と思う方もいるかもしれませんので、ポイントサイトの仕組みを解説しておきます。インターネットの世界では非常に一般的な広告サービスのビジネスモデルです。

 

<ポイントサイトの仕組み>

ポイントサイトはそのホームページ上で、提携する企業の商品・サービスを宣伝する代わりに、企業から広告料を受け取っています。ポイントサイトはその受け取った広告料の一部を、サービスを利用したユーザーに還元することで、ポイントサイトの仕組みが作られています。

 

↓以下はポイントサイト大手「モッピー」からの引用。

 

ポイントサイトの稼ぎ方【主婦にも人気 おすすめの節約術】

ポイントサイトはネットショッピング以外にも、皆さんが日常的に利用している旅行サイトでの予約や、クレジットカードの申し込み、銀行・証券などの口座開設でもポイントを貯めることができます。

 

普段、各社サービスの公式サイトを使ってサービスを使っている方は、ポイントサイトのホームページを経由するように変えるだけでポイントをがっつり貯めることができます。せっかくサービスを利用するのにポイントサイトを使わないのは、ポイントカードを持っているのにレジで出さないようなものですね。

 

ポイントサイトを使ってポイントが貯められる場面は本当にたくさんありますが、一例をあげると以下のようなサービス利用でポイントを貯めることができます。買い物であれば購入金額の1%分のポイントが貯まったり、クレジットカードの申し込みであれば1000円分以上のポイントもすぐに貯まります。

 

★ポイントサイトでポイントが貯まる場面(例)

  • ネットショッピング(楽天市場、ヤフーショッピングなど)でポイントが貯まる
  • レストラン予約(食べログ、ホットペッパーなど)でポイントが貯まる
  • 旅行予約サイト(じゃらん、楽天トラベルなど)でポイントが貯まる
  • インターネット回線の申し込みでポイントが貯まる
  • スマホアプリのダウンロードでポイントが貯まる
  • クレジットカードの申し込みでポイントが貯まる
  • 銀行や証券会社の口座開設でポイントが貯まる
  • 引越しの見積もりでポイントが貯まる

 

ポイントサイトで貯めたポイントはどう使う?【少額から換金・交換可】

ポイントサイトで貯まったポイントの使い道は、どのポイントサイトを利用するかによっても違いますが、現金として銀行口座に振り込んでもらったり、Tポイントや楽天ポイントなどに交換してもらうことも可能です。数十円や数百円程度から交換を受け付けているサイトが多いので、「交換したいけど最低換金額に全然届かない」ということはほとんどありません。

 

例えばポイントサイト大手「モッピー」では、ポイントの交換先として多種多様な選択肢を用意していて、300円程度の少額から換金できます。ネットショッピングのたびにポイントサイトでポイントを貯めていればすぐにこれくらいは貯まると思います。

 

<モッピーポイントの交換先>

交換レート交換手数料最低交換ポイント
WAONポイント1P→1ポイント無料500P
nanacoポイント1P→1ポイント無料500P
Tポイント1P→1ポイント無料500P
dポイント1P→1ポイント無料500P
楽天ポイント1P→1ポイント150P650P
楽天Edy1P→1円52P500P
iTunesギフトカード1P→1円無料500P
Amazonギフト券1P→1円無料500P
Google Playギフトコード1P→1円無料500P
Paypal1P→1円無料300P
楽天銀行1P→1円105P300P
ゆうちょ銀行1P→1円66P300P
三井住友銀行1P→1円31P300P
みずほ銀行1P→1円154P300P
三菱UFJ銀行1P→1円154P300P
ジャパンネット銀行1P→1円55P300P

※2020年調べ

 

↓ポイントサイト大手「モッピー」のポイント交換画面

 

ポイントサイトの一覧比較【おすすめはモッピー】

ネット検索するとポイントサイトはたくさん出てくるので、どこに登録すればいいか悩んでしまうと思いますが、最初に登録するのはポイントサイト大手の「モッピー」が良いと思います。モッピーは会員数が約800万と圧倒的な人数で、提携しているサービス数やポイントの還元率の面で優れていて、ポイントサイトの中では一人勝ちしているサイトです。

 

<大手ポイントサイトのネットショッピングで貯まるポイント>

モッピー
(会員数約800万人)
げん玉
(会員数約500万人)
ちょびリッチ
(会員数約400万人)
楽天市場1.0%なし1.0%
ヤフーショッピング1.0%1.0%1.0%

 

<大手ポイントサイトの証券会社口座開設で稼げる金額>

モッピー
(会員数約800万人)
げん玉
(会員数約500万人)
ちょびリッチ
(会員数約400万人)
SBI証券4000円4000円100円
マネックス証券5000円5000円5000円
松井証券500円228円200円

 

ポイントサイトは、はじめからたくさんのサイトに登録しても、ポイントが分散されてポイントがなかなか貯まらなくなってしまいます。リアル社会のポイントカードもTカード、楽天ポイントカード、pontaカードとたくさん使っていると、ポイントが分散されてなかなかたまらないのと同じです。

 

まずはモッピーを使ってみて、他のポイントサイトも使ってみたくなったら登録数を増やしていくと良いと思います。モッピーは登録も利用も完全無料なので、気に入らなければいつやめてもデメリットもありません。

モッピー!お金がたまるポイントサイト

【公式】日本最大級のポイントサイト モッピー

 

ポイントサイト「モッピー」の詳しい使い方は別記事で解説していますので、そちらも参考にしてみてください。

モッピーの使い方【ネット通販や旅行予約でポイント貯まる】
今回はみなさんが日常使っているネット通販や旅行予約などのネットサービスでポイントの二重取り・三重取りができるポイントサイト「モッピー」について解説したいと思います。 最近ではほとんどの人が、ネット通販、旅行のネット予約などを普...

 

ポイントサイト比較【モッピーとは】

モッピーとは会員数約800万人を誇る日本最大級のポイントサイトで、オールラウンドにあらゆる案件で稼ぎやすいおすすめのポイントサイトです。

 

<モッピーの概要>

モッピー
会員数約800万人
運営会社㈱セレス
運営会社区分東証一部上場
サービス開始2010年
交換レート1P=1円
ポイント有効期限なし

 

モッピーのメリット

ではポイントサイトモッピーのメリットデメリット順にみていきましょう。

 

★モッピーのメリット

  • 交換レートが1P=1円で分かりやすい
  • サイトが使いやすい
  • Amazonでポイントが貯まる唯一のポイントサイト

 

 

★交換レートが1P=1円で分かりやすい

ポイントサイトで貯めたポイントの換金レートはサイトによってまちまちで、2P=1円にしているところや、10P=1円にしているところがあって正直分かりづらいです。

 

ポイントサイトとしては同じ1000円還元の案件があったとして、1P=1円の換金レートなら「1000P還元!」とアピールし、、10P=1円の交換レートなら「10000P還元!」とアピールします。同じポイント還元額にもかかわらず、桁が大きい方が何となくお得な感じがしますよね。ポイントサイトはこの心理効果を狙っているわけです。

 

その点、モッピーは1P=1円とわかりやすいポイント体系になっていてありがたいですね。モッピーはそうしたせこいPRをしなくてもユーザーが集まるというのもあるからだと思います。

 

 

★サイトが使いやすい

モッピーのもう一つのメリットはサイトが圧倒的に使いやすいということです。ポイントサイトは提携する会社の広告だらけなので、はっきり言って使いづらいサイトが多いです。ネットサーフィンをしていても、公告が多いサイトは使いづらいですよね。

 

その点、モッピーは直感的に操作できるサイト設計になっていて、目的のサービスを使うのに迷うこともほとんどありません。ポイントサイトを使うのは必ずしもインターネットンに詳しい人ばかりではないので、サイトの使いやすさは重要だと思います。

 

 

★Amazonでポイントが貯まる唯一のポイントサイト

実はAmazonでポイントを貯められるポイントサイトは、モッピーだけです。ただ、Amazonでポイントを貯めるには「POINT WALLET VISA PREPAID」というクレジットカードを使って買い物をすることが必要です。

 

「POINT WALLET VISA PREPAID」は、モッピーが発行している年会費無料のプリペイドカードで、モッピーで貯めたポイントチャージすることができるのがポイントです。Amazonで頻繁に買い物をする方は、「POINT WALLET VISA PREPAID」にモッピーポイントをチャージして買い物をするのも良いですね。

 

ただ、モッピーを経由してAmazonで貯められるポイントは0.5%(たまにキャンペーンで2%のときもある)なので、「POINT WALLET VISA PREPAID」を使うより、そのほかの高還元率のクレジットカードを使った方が有利なこともあるので注意してください。

 

モッピーのデメリット

★モッピーのデメリット

  • 半年間ポイント獲得がないとポイントが失効する
  • 銀行振込に手数料が掛かる

 

 

★半年間ポイント獲得がないとポイントが失効する

半年の間に1ポイントでも貯めれば問題ないので、ネットショッピング等で利用していれば失効することはまずないと思います。ただ、他サイトでは執行期限が1年のところが多いので少々厳しいですね。モッピーはポイントサイトの中での人気が圧倒的なので、それだけユーザーの稼働率を重視しているとも言えます。

 

 

★銀行振込に手数料が掛かる

モッピーでは銀行振り込みをするのに手数料が掛かります。(三井住友銀行で31円、三菱UFJ銀行で154円、など)TポイントやAmazonギフト券への交換は手数料無料なので、膨大なポイントを稼ぐようになるまでは、他ポイントへの移行で十分消化できると思います。

 

他ポイントへの移行でモッピーのポイントを消化しきれない場合には、ポイント合算サイトの「ドットマネー」に一旦モッピーポイントを移行して、そこから銀行に振り込めば完全無料で現金化することもできます。ドットマネーとはサイバーエージェントが運営する会員数1000万人超の国内最大級のポイント交換サービスです。つまり、実質的には銀行振込手数料が掛かるのはデメリットにはなりませんね。

 

<ドットマネーとは>

ドットマネーヘルプ

 

 

ポイントサイトの案件一覧を比較【楽天】

楽天市場は、インターネットサービス業を展開する楽天株式会社が運営する国内最大のインターネットショッピングサイトで、出店数は約50000店舗にものぼります。(2019年時点)楽天は楽天経済圏と言われるほど多種多様なサービスを提供していて、楽天ポイント、楽天銀行などのインフラを整備して顧客の囲い込みをしています。

 

楽天市場での買い物では、楽天グループが運営している楽天スーパーポイントが貯まりますが、ポイントサイトの利用で更にポイントを稼ぐことができます。楽天市場と提携しているポイントサイトとポイント還元率の比較は以下の通りです。

 

<楽天市場と提携しているポイントサイト>

ポイントサイトポイント還元率
モッピー1.00%
ECナビ0.60%
ちょびリッチ1.00%
ポイントタウン1.00%
ポイントインカム1.00%
ハピタス1.00%
ライフメディア1.00%
ワラウ1.00%
colleee1.00%
Gポイント0.50%
GetMoney!案件無し
げん玉案件無し
アメフリ案件無し
えんためねっと案件無し

※2020年調べ

 

ポイントサイトの案件一覧を比較【Amazon】

Amazonは言わずとしてた世界最強のオンラインショッピングで、日本においてもAmazon日本法人の売上高が1.7兆円(2019年)を挙げており、ネットショッピング界では圧倒的な地位を築いています。

 

2019年にはそれまで時価総額世界首位だったマイクロソフトを抜いて、時価総額世界最大の企業になりました。その時の時価総額は約90兆円というとてつもない金額です。しかし、今後もIT化、オンライン化の流れは止まるはずもなくAmazonの成長は続いていくでしょう。

 

Amazonをポイントサイト利用の観点から見ると、Amazonと提携しているポイントサイトは唯一モッピーだけです。ただ、モッピーも無条件にポイントサイトを経由すればポイントが貯まるわけではなく、モッピーが発行しているポイントカードを使って決済した場合のみ、ポイント付与の対象になります。

 

ポイント還元率も0.5%とそれほど高くないので、Amazonはポイントサイトの利用がそれほど効果的ではありません。

 

ポイントサイトの案件一覧を比較【ヤフーショッピング】

ヤフーショッピングは皆さんすでにご存じだと思いますが、Yahoo! JAPANが運営する日本最大級のオンラインショッピングモールです。店舗数は約50万店舗、商品数は3億点(2020年調べ)ともいわれていて、家電、食料品、ギフト、日用品、本、衣類など、あらゆるものを購入することが可能です。

 

ヤフーショッピングは共通のポイントとしてTポイントを採用していて、ヤフーショッピングで買い物をするとTポイントが貯まります。また、ヤフーが提供しているクレジットカードヤフーカードを使って買い物をすると、ポイント還元率が上がる仕組みになっています。ヤフーショッピングでの支払いは、クレジットカード以外にも、paypayや代金引換、コンビニ決済など様々な決済手段に対応しています。

 

普通に買い物をするだけでもTポイントが貯まるヤフーショッピングですが、ポイントサイトを利用すれば更にポイント還元率を上げることが可能です。ヤフーショッピングと提携しているポイントサイトを比較してみましょう。

 

<ヤフーショッピングと提携しているポイントサイト>

ポイントサイトポイント還元率
GetMoney1.10%
チャンスイット1.10%
モッピー1.00%
ハピタス1.00%
ポイントインカム1.00%
げん玉1.00%
ポイントタウン1.00%
ちょびリッチ1.00%
Warau1.00%
ライフメディア1.00%
ポインテラス0.90%
すぐたま0.90%
SBIポイントモール0.85%
Potora0.80%
ECナビ0.60%
Gポイント0.50%

※2020年調べ

 

ポイントサイトの案件一覧を比較【paypayモール】

paypayモールは2019年にオープンしたオンラインショッピングモールです。「ヤフーショッピングと何が違うの?」と思うかもしれませんが、ヤフーショッピングが広く一般に出店者を募集しているネットショッピングである一方、paypayモールは安心・安全な出店者を厳選して出店を許可している高品質なネットショッピングサイトになっています。

 

そのため出店している店舗は大手が多く、例を挙げるとzozotown、ヤマダ電機、LOHACOなどが出店をしています。paypayモールでの買い物に有利なポイントサイトの比較は以下のようになっています。

 

<paypayモールと提携しているポイントサイト>

ポイントサイトポイント還元率
モッピー1.00%
ちょびリッチ1.00%
げん玉1.00%
ライフメディア1.00%
ポイントタウン1.00%
ハピタス1.00%
colleee1.00%
ワラウ1.00%
ポインテラス0.90%
Potora0.80%
アメフリ0.70%
Gポイント0.50%
Tモール0.50%
エルネ0.50%
もらっトク!モール0.50%
CLUB Panasonicコイン0.50%
QuickPoint0.46%

※2020年調べ

 

ポイントサイトは中学生、高校生などの子供でも稼げる?

ポイントサイトは空いた時間を使って簡単にお小遣い稼ぎができることで人気ですが中学生や高校生などの子供でも利用することができるのでしょうか。結論から言うと、親の同意さえあれば多くのサイトが登録を認めているので子供であってもポイントサイトに登録してお小遣い稼ぎをすることは可能です。

 

子供はネットショッピングで高額な買い物をして一気にポイントを貯めたり、クレジットカード案件、金融機関のクレジットカード案件などの高額案件で稼ぐのは難しいというデメリットがあります。しかし、子供は自由時間がたくさんある分、ゲームやアンケートなどを使ってコツコツお小遣いを稼ぐには向いていると思います。

 

子供がお小遣いサイトばかりやっていても困りますが、何もせずに親からお小遣いをもらうよりは、お小遣いサイトで自分で頑張って稼いだお金の方が大切に使うようになるのではないでしょうか。これからはますますIT化が加速していくことは間違いないので、パソコンスキルを身に着けるという意味でもポイントサイトは子供にも向いているのかもしれません。

 

<中学生、高校生でも登録できるポイントサイト>

登録可能年齢親の同意が必要な年齢
ECナビ6歳以上18歳未満
GetMoney!年齢制限なし18歳未満
i2iポイント年齢制限なし18歳未満
gameney年齢制限なし18歳未満
warau(ワラウ)11歳以上18歳未満
モッピー12歳以上18歳未満
ハピタス12歳以上18歳未満
ちょびリッチ12歳以上18歳未満
すぐたま12歳以上18歳未満
ポイントインカム13歳以上18歳未満
げん玉16歳以上20歳未満

※2020年調べ

 

まとめ:ポイントサイト かんたん節約術【Amazon 楽天でもポイント貯まる】

リアル社会のポイントカードやクレジットカードのポイントは熱心に貯める人が多いですが、ポイントサイトのポイントはまだ未着手という方も多いのではないでしょうか。銀行の定期預金が0.002%とかの時代なので、ネットショッピングなどで1%以上のポイントが貯まるのは結構大きいですよね。

 

ポイントサイトは無料で手軽に利用出来て、案件を選べば数万円稼ぐことも可能なので、日ごろの節約やちょっとした副業として取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

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